花嫁の美【衣装】②白無垢 〜儀式のための神聖な衣〜

In お知らせ by hinata_bijin_administrator

近年は差し色や刺しゅうの入った白無垢も
白無垢も多様化してきている

白一色といっても、上から羽織る白打掛は、

綸子(りんず)や緞子(どんす)かなど生地の風合いや

織りか刺しゅうかに印象や雰囲気が変わる。

また、最近では裾や袖、襟元などに赤の差し色が

入ったものや、金糸、銀糸や淡い色の刺しゅうを

入れた華やかさを演出したものもあります。

どこまでを白無垢と定めるかは、地域によっても違えば

衣装店や会場によっても違い、神社仏閣によっても違います。

青い森ひなた美人では「日本の美しく厳かな神前結婚式」を

こんな時代からこそ大切にしたいと思います。

日本人であることを誇りに神さまに見守れながら

結婚式を挙げませんか?

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